骨盤底筋!ヨガ&ペルヴィス   フローライトボディ

     効果的な骨盤底筋トレーニングが素敵な未来を連れてくる!やりたいことができる体、なりたい自分になるための大人のたしなみ。        骨盤底筋トレーニングヨガ認定講師、ペルヴィス®︎認定講師がお届けする心地よい毎日を過ごすための、健康・美容情報

シークレットな美人筋。それは骨盤底筋
三重県 鈴鹿市・津市・亀山市・四日市市でレッスン開催中

くわしい定期レッスン情報は公式サイト「flb35.com」に掲載しています。
下記リンクよりご確認ください。



2018/07

8月のレッスン予定です。


鈴鹿市高岡台にある、 iの森でのレッスン 
https://inomori.jimdo.com/ 



8月19日  (日) 

・10時〜11時

・11時10分~12時10分

8月26日  (日) 

・9時50分〜10時50分

・11時00分~12時00分


参加ご希望の方はご連絡ください。 

体験レッスンの料金はお一人様 1000円です。


ご希望のレッスン日があればご相談ください。
平日の午後、土日の会場が空いているときなら
開催しやすいです。
3名~6名で受付いたします。

メールアドレス 

atsebis※ gmail.com

※を@に変えてください。

電話
090-1099-5045


NEW

ビューティ・ペルヴィス

四日市市のある、あさけプラザ


ママさんたちのグループができました!
不定期ですが、月一回開催予定です。

8月24日  (金) 
予定なので変更される可能性があります。

・10時30分〜11時30分

1レッスン   1500円
体験レッスン  1000円  です。


毎週定期レッスン 

月曜  ヨガ
・スタジオエフスタイル  11時10分〜12時10分

火曜 ビューティ・ペルヴィス
・ジョイフィット鈴鹿 10時15分〜11時15分

水曜  ビューティ・ペルヴィス

・おとな塾 COZYCOZY 10時30分~11時30分

・アサヒ スポーツクラブ 13時55分〜14時40分


木曜 ヨガ

・スタジオエフスタイル 11時10分〜12時10分 



グループレッスン・プライベート・出張レッスン承ります。 

ご希望の日時、場所、ご予算等できる限りご要望にお応えします。

例 
プライベート       4000円 
2名様           お一人2000円
3名〜6名様      お一人1500円
7名以上            お一人1000円

会場使用料が別途かかる場合もあります。 
お気軽にお尋ねください。 



image

昨夜は台風が通過するということで、不安な一夜でした。

皆さま、大丈夫だったでしょうか?


さて、


いま上陸している台風、昨日の皆既月食、 

私の気持ちに関係しているような気がしてなりません。



数ヶ月前からモヤモヤしていたことが、爆発!


気持ちが落ち込んでいます。

私の心も大荒れです。



誠意のない対応を受け怒りが込み上げてきました。


公の場で自分のことを不定され、悲しくなりました。


「私は人を見る目がないなあ」と言ったら

ある人が「見る目がないのは向こうだよ」言ってくれ泣きそうになりました。


例えるなら、彼氏に理不尽なふられ方をされたといったところでしょうか。

まあ、私も潮時だと思っていたので、ふられてバンザイ!

IMG_0282


そんな時、目にした星占い


「もう十分やった」 「もういい加減、次にいこうよ」という状態。

 

ここでいったん、区切りをつけるのも悪くありません。

 

もう 潮時 だってこと!

 

 

 

あははー、私のことですか?


もっと自分を磨こうと(もっと幸せになって見返す)闘志が湧いてきてよかった!

さあ、気持ちを切り替えて前に進もう!



















 


 

前回の続きです。

統計によれば
出産経験者の4割、40-59歳の間では約半数が尿もれで悩んでいます。
近年は、出産年齢も上がっているので、産後の回復が遅く、
30代でも悩んでいると思われます。


みなさん言いにくいし、医療機関にもかからないので、正確なことはわからないそうです。

産後の尿もれを経験した人は、運動習慣がなければ40代で全身筋肉量が低下し始める更年期で尿もれが再スタート。

筋肉量の低下は、加齢に加え、
女性の身体に多大な恩恵をあたえてくれている女性ホルモンのエストロゲンの減少が大きく関与。

出産経験のない人も更年期は訪れるので、安心できません。

人生は、日々の積み重ねです。

50代になって尿もれが始まってからアプローチするよりも、
30代から骨盤底筋を意識する必要があるということです。

悩んでからスタートするより悩まないために今からスタートです。

FullSizeRender

 
 平均寿命が高い日本、

「すべての女性により良い明日を」

これは高尾先生が言われていることです。

そのためにできることの1つは「健康寿命を長く」すること。

ここで意味する「健康」は「悩みを少なくする」こと。

寝たきりで身体が痛いと思いながら迎える明日よりも、

自分で歩いて好きな場所に行き好きなものを食べる、

死ぬまでやりたいことがやれる身体をキープする。

 すべての女性にそんな明日を作ること、それが高尾先生がヨガを通して叶えたいこと。

そして私が学ぶこと。

   
骨盤底筋トレーニングヨガ指導者養成講座では、より詳しい知識や指導法、骨盤底筋にアプローチできるヨガの動きを学びます。

けっこうキツイ動きもあります。

年齢、体調に合わせて、レッスンにとりいれていきます!


乞うご期待!
FullSizeRender


先日骨盤底筋を学ぶため大阪に行きました。
骨盤底筋ヨガの指導者となるための本格的な勉強です。

教えてくださるのは、現役産婦人科医でヨギーニでもある高尾先生。

高尾先生のプロフィール
産婦人科医・ヨガ講師・婦人科スポーツドクター。現在イーク表参道 副院長。女性がよりよく歳を重ねていけるよう様々な角度からサポートすることをライフワークとしている。
私、イチオシの先生です。



講義が医学用語もあってちょっと難しいけど、
おもしろくて、楽しくて、8時間あっという間。

学ぶってたのしい!まだ興奮冷めやらぬ感じ。

実技もハードで、翌日筋肉痛。

お尻まわりにしっかり効果を実感します。

FullSizeRender


尿もれなどは、悩んでいる人がとても多いのに相談しにくいのが現実。

友達には言いにくいし、医者に行くのも勇気がいる。

でも、きっとネットで検索している人は多いはず。


「悩んでいます!」とは言えませんが、参加したクラスの中で

「これは骨盤底筋のトレーニングで尿もれなどにも効果的な動きです」

とインストラクターが指導してくれたら、救われる女性はたくさんいるはず。

私が目指しているのはその立場です。

実際、「よくなったのよ!」と報告してくれる方はいます。

でも、少数。それも治ってからカミングアウト。

悩んでいる最中の人が言ってきてくれることは、ほんと少ない。

例えば私が尿もれで悩んでいるとしたら、

「尿もれ対策運動」といったクラスがあってもそこに堂々と参加できる気はしないけれど、

「ヨガ」であれば気軽に楽しみながら参加できます。

インストラクターという近い存在だからこそ、この「相談しにくい悩み」に対してアプローチする意味があります。

また来月も大阪にいきます。

これからちょっとずつ、学んだこと、感じたことを書いていこうと思います。


  


娘の進路について悩んでいます。

悩んでいるのは娘ではなく私。

娘はAがいいというのですが、私はBがいいと思うのです。

Aを見に行き気に入ったらしく、もう「Aがいい」と。

もちろん、進むのは娘で、本人がよければそれでいいのですが

Bも見てから決めて欲しいというのが私の主張。

「Aに決めたんだから、もうBは見に行く必要はない」という娘を説得し

暑い中、Bの見学に行ってきました。

IMG_0368


結果やはり「Aがいい」と。

結果は変わらなかったけど、私の気持ちが変わりました。

実際比べて本人が選んだのだから、とあきらめがつきます。

行かなかったら、
「もしBを見に行っていたら、Bに進んでいたかもしれない」と
いつまもグチグチ思っていたに違いない。

娘のためというより、私が今後すっきりした気持ちで応援できるよう
行ってもらった形です。


親の勝手な思いですが、子どもも自分の希望があるなら相手を説得するための
行動 、努力は必要です。
これは親子に限ったことではなく、夫婦、家族間でもそうでしょうね。

家族間だとつい感情的になってしまい、「もういい!」と
意地の張り合いやわだかまりを残すことも多々あります。

実は私が、ついさっきもやってしまいました。反省です。

家族だから言いにくいこともあるし、
わかってくれているというのも幻想です。

私も今後やりたいこと、欲しいものがあるときは
理解してもらえるようきちんと準備してから臨みます。

やみくもに
やりたい、やりたくない、欲しいなどと言われても
納得できない事もあります。

具体的な案、資金の調達方法、自分の想いの言語化、
なぜイライラするのか、そしてどうして欲しいとか
(だんだんグチっぽくなってきたのでこの辺でやめます)



今回本人も「いろいろわかっておもしろかった」と言っていたし
感じたこともそれなりにあったようです。

暑い中を歩き、私達としてはゼイタクなスタバに寄り、フラペチーノを飲みました。
店を出た時「体の中から冷えた〜おいしかった〜」と喜んでくれたのが夏の思い出。




今回の学習
  • 世の中、「コレは違う!」と確認するのも大事
  • 結果はおなじだったとしても、やってみてダメだった場合は心のあり方が違う
  • 「〜たら」「〜れば」とタラレバ娘にならないよう、実行する
  • 家族間こそ、自分がしたいことを理解、応援してもらえるようプレゼンテーションが必要




↑このページのトップヘ